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楽古文
伊勢物語




(1)初冠     昔、男、初冠して、奈良の京春日の里に(第一段)
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(2)月やあらぬ  昔、東の五条に大后の宮おはしましける(第四段)
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(3)通ひ路の関守   昔、男ありけり。東の五条わたりに(第五段)
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(4)芥川    昔、男ありけり。女のえ得まじかりけるを(第六段)
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(5)東下り    昔、男ありけり。その男、身をえうなき(第九段)
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(6)筒井筒     昔、田舎わたらひしける人の子ども(第二三段)
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(7)梓弓         昔、男、片田舎にすみけり。(第二四段)
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(8)武蔵野の心     昔、女はらから二人ありけり。(第四一段)
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(9)ゆく蛍   昔、男ありけり。人のむすめのかしづく(第四五段)
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(10)渚の院  昔、惟喬の親王と申す親王おはしましけり(第八二段)
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(11)小野の雪     昔、水無瀬にかよひし惟喬の親王(第八三段)
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(12)さらぬ別れ   昔、男ありけり。身はいやしながら(第八四段)
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(13)深草の女  昔、男ありけり。深草にすみける女を(第百二三段)
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