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楽古文
大鏡






(1)雲林院の菩提講(一)   さいつごろ、雲林院の菩提講に
現代語訳  解説  問題
(2)雲林院の菩提講(二)    たれも少しよろしき者どもは
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(3)雲林院の菩提講(三)   世継が言ふやう、「世はいかに
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(4)花山天皇の出家(一)   次の帝、花山院の天皇と申しき
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(5)花山天皇の出家(二)   さて、土御門より東ざまに率て
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(6)菅原道真の左遷(一)   この大臣は、基経の大臣の太郎
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(7)菅原道真の左遷(二)   なきことにより、かく罪せられ
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(8)菅原道真の左遷(三)   筑紫におはしますところの御門
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(9)時平と道真(一)   あさましき悪事を申し行ひ給へりし
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(10)時平と道真(二)    もののをかしさをぞ、え念ぜさせ
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(11)三船の才         ひととせ、入道殿の、大井川に
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(12)宣耀殿の女御      御女、村上の御時の宣耀殿の女御
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(13)村上天皇と中宮安子     藤壺・弘徽殿との上の御局は
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(14)関白は次第のままに   円融院の御母后、この大臣の妹に
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(15)兼通と兼家の不和(一)「堀河殿、果ては、我失せたまはむ
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(16)兼通と兼家の不和(二)   この大将殿は、堀河殿すでに
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(17)道隆の酒好き(一)  この大臣は、これ、東三条の大臣の
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(18)道隆の酒好き(二)    ただし、この殿、御酔ひのほど
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(19)道長と隆家   この中納言は、かやうにえさりがたきこと
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(20)若き日の道長(一)    四条大納言のかく何事もすぐれ
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(21)若き日の道長(二) さるべき人は、とうより御心魂の猛く
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(22)若き日の道長(三)    「道隆は右衛門の陣より出でよ
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(23)道長と伊周・弓争ひ   帥殿の、南の院にて、人々集めて
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